【No.1】フォーサイト

合格率の高さ、コストパフォーマンス、出題範囲を絞ったカリキュラム、質の高い教材、すべてが人気の理由です。


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【No.2】クレアール

多用なコースとオプションに分かれていてわかりにくい面はありますが、学び方を自由に選べますので基礎のある人には便利です。


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【No.3】TAC

教材の豊富さと実績が特徴。学習量は多くなるので負担は大きいですが、その分だけ丁寧なカリキュラムです。


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社会保険労務士への道

⑤絶対負けない勉強法

まずは、「戦略立案編」という冊子を読むことから始めました。
これには“短期間で確実に試験に合格するためのノウハウ”がいっぱい
詰まっています。まとめるとこうです。
①学習計画を立てる
②学習時間を増やす
③効率的な学習方法

まずは合格に向けて、大きく学習計画を立てました。
7月~翌3月⇒基礎知識をつける
4月~6月⇒直前・総まとめ
7月⇒模擬試験
8月⇒本試験

私の勉強法は、まずはざっとテキストを読み、DVDを見る。そして、
次にDVDを見ながら、テキストを確認。これを3回繰り返した後に
その章の問題を解く。私は法律初心者だから、DVDやテキストを1~2回
聴いたり読んだりするくらいじゃ、覚えることすらできないし、もちろん問題も解けません。
DVD&テキスト1回目は、テキストの太字事項ばかり目がいき、全体を
把握できません。しかし3回目となると、聞き落としていた部分が見え、内容に関しても深く理解できるようになっていくのです
ありがたいことに『フォーサイト』のDVDは、とてもわかりやすく、
DVDによくある、飽きたり眠くなったりはしませんでした。講師とも目線が合うので、まるでマンツーマンの講義を受けているようで、私の頭に
すいすい入っていきました。

そして常に復習することが大切。テキストが1冊終わってから復習
するのではなく、1章終わってから復習、というように、とにかく細かく復習することが重要で、そうすることが記憶力を高めるコツなのです。

夜、布団に入ったあともCDを聴き、テキストを抱えながら眠りにつき
ました。私にとっては“一発合格”が絶対の条件。1分1秒ムダに
したくないという思いが強かったのです。毎日何時間勉強したのかなんて、数えもしませんでした。ただ、ただ、机に向かっていたのです。

そして4月に入り、直前総まとめのときがやってきました。私は新しい
ことをやるのではなく、『フォーサイト』のテキストを信じ、今までの総復習をしました。よく試験勉強で「直前ダッシュ」というけれど、直前に
ダッシュしても、もう手遅れ。正直、頭には入りません。ほら、一夜漬けで勉強した内容って、後になって覚えていないですよね。それと一緒です。

「何かに夢中になれる!必死になれる!」

そのことって、生きる上でとっても重要なこと。
子供の頃は、何でも夢中になってやってきたけど、大人になってからは、
夢中になれることを探すこと自体が、難しいような気がします。

それを私に与えてくれたのが沢田くん。
週1回の沢田くんとのランチが私にとって、楽しみであり、息抜きの
ひとつでした。そして少しずつ、“パワーハラスメント”の傷が癒えて
いったのです。

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